ページにテキストを追加するガイド
Stilopadでテキストを書く・スタイルを変える方法
テキストボックスにメモを入力し、フォントと色を選んでページ上の見え方を確認します。
ノートブックを開いてテキストボックスを追加し、短いリマインダーを書きましょう。読みやすいスタイルに整えます。
Androidでテキストを書く・スタイルを変える
メモを入力して見た目を整える

6ステップ中1ステップ — Add textを開く
スクリーンショットは実際のAndroid画面です。別途、ローカルのWeb Liteでピクニックのメモを入力し、Georgiaを選んでText colourを#1f6b57に変更しました。ノートブックを再度開き、テキストのスタイルが保持されることを確認しました。Web Liteのスクリーンショットはありません。フォントのアップロード、ページ端への挿入、その他の書式設定は未確認です。
Androidでテキストを書く・スタイルを変える
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Add textを開く
ノートブックのページを開きます。下部ツールバーのAdd textをタップすると、メモ用のテキストボックスが表示されます。
メモを入力
メモを始めたい場所をタップします。入力した文字が表示されます。スタイルを整える前に確認できるよう、キーボードが開いたままになります。
メモを選択
ページ上の文をタップします。選択したメモの画面にTextツールバーが表示されます。前の画面キャプチャには文字化けがあったため、このガイドでは問題のないキャプチャを使っています。
Classic Serifを選ぶ
フォント欄でClassic Serifをタップします。この開始画面ではRoundedが選ばれています。次の画面でセリフ体になったことを確認します。
緑色を選ぶ
Classic Serifが選択された状態で、Colour欄にある濃い緑の色見本をタップします。文字とページのコントラストを保ちましょう。
スタイルを確認
メモが緑色のClassic Serifになりました。この画面では選択ハンドルとTextツールバーが表示されています。アプリでテキストの外側をタップすると、完成状態を確認できます。
例では「Remember the picnic snacks」という文を入力し、Classic Serifに変更して緑色にし、ページに保存しました。
Web Liteの場合
Web Liteの場合
Web Liteでノートブックを開き、エディター下部のツールバーからAdd textを選びます。
メモの開始位置をクリックし、「Remember the picnic snacks」と入力します。メモを選択するとテキストツールバーが表示されます。
Georgiaを選び、Text colourを濃い緑(#1f6b57)に設定します。ライブラリに戻り、ノートブックを再度開いてスタイルが残っていることを確認します。フォントのアップロードやその他の書式設定はテストしていません。
テキストボックスに文字を入れる
フォントと色の操作は選択中のメモの見た目を変えます。ツールバーには太字、斜体、下線、配置、均等割り付けなどもあります。この確認ではフォントと色を試し、すべての書式設定は確認していません。
テキストが入る余白を作る
文字やスタイルを変えた後、ボックスの外をタップしてメモ全体が見えるか確認します。行が折り返される場合は、ボックスを広げるか、ページ上の見やすい場所へ移動します。
メモの見え方が違う場合
- テキストをタップすると操作を再表示できます。編集を終えるときは外側をタップします。
- 文字が読みにくい場合は、シンプルなフォント、濃い色、または広めのテキストボックスを試します。
- Androidのツールバーには追加のフォントと書式設定があります。この例ではフォントのアップロードやすべての操作を確認していません。